マウスピース

 

【マウスピース】治療した患者さんの声

比較的新しい治療法なので、実際はどうなのか?が気になるところです。
実際にやっている人に話を聞くのが一番わかりやすくて、間違いないのです。
そこで、患者さんにインタビューしてみました。

また、当院の院長自らも、インビザラインで矯正をしています。
患者さんの身になって行った【インビザライン体験記】も合わせてご覧ください。

マウスピースの矯正についてもっと知ることができるインタビュー

1. 患者さん1 インタビュー

元キャビンアテンダントさんが、マウスピース矯正の実際に使用感について話し
てくださいました。
矯正するまでの経緯もお話ししてくださいましたので、ぜひご覧ください。

患者さんのインタビュー

2. 患者さん2 インタビュー

製作中です、今しばらくお待ちください。

インビザライン・システムについては、当医院長自ら体験済みです!

1. 院長のインビザライン体験記1

マウスピース型矯正装置(インビザライン・システム)についてお知らせします。

進行状況に従って、その歯並びに合ったマウスピースを順次取り替えていくシステムです。
大人でも中高生でも可能です。
透明なマウスピースですので外からは全く見えません。

“ワイヤーが見えるのはイヤ!”
“固定式だと歯ミガキが大変そう!“

という患者さんには適した方法です。
(歯並びによってはこの治療法に適応しない場合があります。)

2. 院長のインビザライン体験記2

Invisalign(インビザライン・システム)治療過程について順次報告していきたいと思います。
今までと全く異なる治療法のため、最初に私自身の歯でこの治療法を行うことにしました。

従来の矯正治療と異なる点を整理します。

1.歯の印象(歯型)と顔、歯並びの写真をアメリカの技工工場に郵送する。
2.こちら側からネット上でアメリカの技工所へ治療方針を伝える。
3.数日後に1,2を元にした仮想の歯並びの治療過程が3Dでネット上に送られてくる。
(クリンチェックといいます)

このクリンチェックでの仮想治療過程を初めて見た感想は
“自分が予想した歯の動き方と違う!”という事です。

この感想は決して否定的な意味ではありません!
従来の方法の歯の動き方と同じなのかもしれませんが、このように治療過程を予想することはありませんでしたので、とても興味が沸きました。

実際にアメリカからアライナーというマウスピース型装置(インビザライン・システム)が届くのは約2週間先ですが、治療開始がとても楽しみです。

↓クリンチェック

3. 院長のインビザライン体験記3

予定よりも早く、アメリカからインビザライン・システムのアライナー(マウスピース)が到着しました。

今回の予定は39個のアライナーによって治療を行います。
これは事前に3Dソフトのクリンチェックにより、私が承認した治療計画に基づいて作成されたものです。

39個のアライナーを順々に2週間ごとに交換していきます。

治療期間は18ヶ月(一年半)の予定です。
次回はいよいよスタートの状況をレポートします。

※それぞれ番号が付いたパッケージに入ったアライナー
  これを順番に装着していきます

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